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帰ってきた!!Berryz工房のエロ小説を書こうよ!!! 避難所

1 :名無し募集中。。。:06/02/11 21:50:33
※ ベリエ&℃−ute+エッグ専用のエロ小説スレです。
※ スレ違いな雑談禁止。
※ 常時sage進行で。
※ 基本的に、コテは作家のみで。

※※ ただでさえ書き手の少ないスレです。読者もちゃんと感想を送って作者を応援しよう!
※※ 気に入れば「ハァ━━━━━━ ;´Д` ━━━━━━ン!!!!」
   気に入らなければスルー。ネガティブな書き込み(ネガレス)はしない。
※※ 荒しにはスルー徹底。荒しにレスしたやつは荒し同類。
※※ age厨は荒らしと同類。一度注意して聞かないやつはスルー。

※※※ 作者はできるだけコテを。作品には題名を。(まとめるとき楽なんでよろしく)
※※※ 投稿の終わりには必ず「つづく」または「終わり」を。
※※※ 他の作者が投稿中は、投稿が終わるまで投稿しない。(割り込み投稿しない)
※※※ コピペ作品はコピペ元とのトラブルになりかねないので、ここでは禁止。

現行スレ
帰ってきた!!Berryz工房のエロ小説を書こうよ!!! 33
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1139493304/

217 :佐紀ちゃんロリソープ:06/03/13 20:20:17
「おじさん、こっちきてうつ伏せ。」
佐紀に手招かれ俺は浴槽を出て二人の方へ向かった。
「やぁん!おじさん大丈夫?ほんとに出来る?」
萎みきった俺を見て雅が心配している。俺は笑って雅の頭を撫で、そのままうつ伏せた。
「この状態から出来るようにしてあげるのよっ!いい?お手本見せるからちょっとそこで見てて。」
佐紀が俺にローションを塗り、俺の背中を滑りはじめた。
ばあちゃんに鍛えられたその動きは隙がなく、全身で俺を刺激し臨戦体勢へと持っていく。
「はい、やってみて。」
雅が佐紀の動きを真似て俺の背中で動く。
「どう?おじさん?」
「気持ちいいけど、ちょっとちがうかなぁ・・・」
健気に動く雅の一生懸命さは伝わってくるが、佐紀と違って無意識に俺の体がピクリと反応することがない。
「えぇーっ!うそぉ、何がいけないのぉ?ねえ、佐紀ちゃん?」
違うと言われ少なからずショックを受けた雅が佐紀に救いを求めた。
「簡単な話。ローションで滑るから、みやは自分の身体を支えるので精一杯になってるでしょう。こうやって・・・これで動いてみて。」
佐紀は雅がマットについていた支え手を外し、雅の身体を完全に俺に預けさせた。
「ちょっと動きが軽くなったでしょう。そして、手はここ。」
雅の動きに合わせ、遊び手になっているどちらかの手を、その都度佐紀が俺の股間に導く。
ベテランソープ嬢のような的確な指摘と指導で、雅の動きが短時間で見違えるように変わって行く。
「おじさんよくなった?」
佐紀が俺の顔を覗き込む。俺は感嘆の視線を佐紀に向けた。
「佐紀ちゃん教えるの上手いね。指導者向きだよ。」
「そう?」
佐紀が少し照れて笑った。

218 :佐紀ちゃんロリソープ:06/03/13 20:20:29
「あっ!」
佐紀によって俺が仰向けに返されると、うつ伏せの間に勃起した俺を見て雅が声を上げた。
そうかと思うと、早速それに手を伸ばし嬉しそうに掴んでいる。
「はいはい、続きやるわよ。みやはそっち側に寝て。」
佐紀にそう言われ俺から手を離すと、雅は俺の左側に寝そべり身体を密着させた。
椅子の時もそうだったが、佐紀はこういう場合雅が利き手で俺を触れるように、必ず雅を俺の左にする。
佐紀が左足を、雅が右足をそれぞれ俺に絡ませ、俺の両側で身体を滑らせる。
佐紀が左手で俺の乳首を触ると、雅が右手でそれに倣い、佐紀の左手が俺の股間へ滑り降りると、少し遅れて雅の右手がそれを追った。
仰向けでの俺の上での動き方、下半身での動き方などの一通りの動き方のレクチャーが終わり、二人は俺の股間に腹這いになった。
「基本はこれでおしまい。あとはみやが自分で練習しながら考えてね。」
「うん。ありがとう佐紀ちゃん。また教えてね。」
「うん。じゃあ、みやはそっちをお願いね。せーのっ!」
二人が同時に袋に吸い付き、玉を一つずつ口に含み舐めはじめた。
「あっ!」
気を抜いていた俺は声を上げて足を痙攣させた。
「おじさん、講習はおしまいよ。協力してくれたから二人で気持ちよ〜く出させてあげるっ!」

219 :佐紀ちゃんロリソープ:06/03/13 20:20:41
佐紀になにか耳打ちされ、雅が俺の頭に移動してきた。
俺を見つめ舌を挿し込み一舐めすると、俺の顔を後ろ向きに跨ぎ全てを晒した。
俺はローションで滑る手で、弾力に富む雅の割れ目を苦労して広げ、吸い寄せられるように顔を寄せ舐めた。
「あっ!・・・んんっ!・・・はぁんっ!・・・」
喘ぎながら雅が俺を掴み、掴んだ手を上下させる。
「うごぉっ!」
雅に吸い付きながら俺が呻いた。雅が擦り上げる先端を佐紀が舐め、手で俺の肛門を弄び始めたのだ。
「うあっ!あっ!・・・ああっ!」
雅を舐めつづけることが出来ず、口を離して俺が喘ぐ。
しかし二人は、俺の勃起が最大限を維持するが、出してしまわないように手加減している。
佐紀が俺から口を放し、雅の指が俺の根元をきつく締め付けると、佐紀が立ち上がり俺を跨いだ。
「じゃあ、最初は佐紀からっ。」
佐紀の入り口が俺に近づくと、雅が俺を剥き上げ更に強く根元を握る。
「んぁっ!あっ!」
俺と佐紀が同時に喘ぎ、熱く火照った壁を掻き分け佐紀に全てが収まった。
佐紀がしゃがんだ格好のままきつく締め付け、激しく上下する。
「んっ!・・・あっ!おじさん・・・佐紀がいくまで・・・がんばって・・・はぁっ!」
「ああっ!む、無理だよ佐紀ちゃん!出るっ!出るってばっ!・・・あっ、あれ?」
激しい焦燥感に射精を予感した俺に、根元を握る雅が微笑んだ。
「あんっ!・・・今日の分は、あっ!・・・雅に、いっ!・・・出してあげて・・・あっ!」
佐紀が更に締め付けを増し、スピードを上げる。
「んあっ!あっ!・・・イクっ!イクぅっ!・・・はっあぁっ!!」
「んあぁぁぁっ!」
佐紀が射精を止められた俺を激しく擦り上げ達し、俺は強烈な快感に射精出来ないもどかしさから声を上げた。

220 :佐紀ちゃんロリソープ:06/03/13 20:20:59
「んっ!・・・ふぁっ!あっ!」
少しだけ余韻に浸った佐紀が俺を引き抜き、雅に替わって根元を掴む。
雅が俺に軽く唇を重ね、耳元で囁いた。
「雅がイクまでがんばってね。」
俺は焦って雅の腕を掴み止めた。
「雅ちゃんまだちんちんでいけないでしょう!」
俺の手を振り解き、不適な笑みを見せたあと、雅がゆっくり腰を落とし俺を包んだ。
俺は少し固さが残る雅の中の感触に下唇を噛んで耐えた。
射精を我慢する必要はないが、そうでもしなければ気が狂いそうな快感におかしくなってしまいそうだった。
「じゃあがんばってねっ!・・・あっ!・・・んっ!んっ!・・・はぁっ!」

221 :佐紀ちゃんロリソープ:06/03/13 20:21:13
雅がゆっくり動き始める。俺を何処に擦りつければ一番気持ちいいのかを探りながら、ちょっとずつ位置や角度を変え動く。
「あのねみや、ちょっと身体起こして・・・こうしてごらん。」
佐紀が前屈みで動く雅の身体を後ろに倒し、俺の足の間に後ろ手に手をつかせた。
「あぁっ!あっ!・・・佐紀ちゃんっ!・・・こ、これ、いいっ!・・・いいよぉっ!」
身体を反らせたため、俺と反りが合わなくなった雅の中は、動く度俺に前壁を強く擦られる形になった。
俺の体を跨ぎ身体を反らせたため、俺に結合部を晒す格好で雅の動きが徐々に激しさを増す。
俺は俺で剥かれた敏感な先端を雅の前壁で摩擦され、忍耐の限界を超えていた。
「あぁぁぁっ!出させてっ!お、おねがいだからぁ!」
「ごめんねっ!ごめんねおじさんっ!んあっ!・・・みや、みやも・・・もう少しだからっ!・・・あぁっ!」
「むりっ!むりぃぃっ!さきちゃんっおねがいっ!てぇはなしてぇっ!あぁぁぁっ!」
我慢の限界を超え、俺の腰は無意識に雅を突き上げている。その動きは無意識のため雅の動きに全くシンクロしない。
だがそれが、慣れない騎乗位に全開で動けないでいる雅に一線を超えさせた。
「あっ!やぁ!勝手に動いちゃだめぇっ!・・・あっ!・・・あっ?・・・んあっ!」
雅の変化に気付いた佐紀が、俺を握る力を皮を保持する最低限の力加減に変えた。
「あっ!おじさんっ!みや、みやっ!イクっ!ちんちんでっ!ちんちんでイクぅ〜っ!・・・はぁっ!」
「うぁぁぁぁっ!あっ!あっ!あぁっ!」
感じたことのない解放感に、絶頂できつく締まった雅の奥へ俺は泣きながら大量に射精した。

第4章完。


222 :佐紀ちゃんロリソープ:06/03/13 20:21:28
第5章。21時からの・・・

寝室へ戻ると、佐紀と雅がキャッキャとはしゃぎながら女の子同士で楽しそうに話をしているので、
俺は外に出て煙草を吸ってちょっとだけ落ち着いた時間を過ごした。
2本目の煙草が中程を過ぎた時、佐紀が窓から身を乗り出し俺に声をかけた。
「おじさ〜ん、あたしたちもう寝るけどぉ。」
佐紀の声に手を挙げて応え、やっと寝れるとほっとして煙草を灰皿にもみ消し、寝室へ向かった。
「真っ暗はいやっ!」
と言う雅のために、俺は電灯の紐を2回引き、小さな電球の灯りだけ残し二人に挟まれ横になった。
「おじさん今日はありがと。」
雅が俺の肩口に頭を乗せ見つめる。俺は無言で微笑み髪を撫でてやった。
雅が目を閉じたので、こんな雰囲気もいいなぁと思いながら軽くキスをした。
雅に気を取られている隙をついて、佐紀が俺の浴衣をはだけさせ俺を含み舐めはじめた。
「ちょ、ちょっと佐紀ちゃん!寝るんでしょっ!あっ!ねぇもうだめだってばぁっ!」
慌てる俺の口を雅が唇で塞ぐ。んごんごと喘ぎもがく俺に、雅が顔を上げ諭すように話し掛けた。
「雅が邪魔しちゃったから、このままじゃ佐紀ちゃんが可哀想。最後に佐紀ちゃんにしてあげて。ね、おじさん。」
さっき話してたのはこれを企んでたのかぁ!しまったぁ!ずぼらしないでパンツ履いとけばよかったぁ!
後悔の念に肯定も否定もできず黙って雅を見つめ返す俺の体を佐紀が這い上がってきた。
「ずっとがまんしてたんだよ。ほんとはすっごく寂しかったんだからぁ。・・・ねぇ、おじさん。おねがい。・・・だめ?」
濡れた瞳で責めるように二人に見つめられ、俺の思考は飛んだ。
佐紀を抱きしめ横転し組み敷く。
「そのかわり佐紀ちゃんだけだよ。」
俺は一応雅に断りをいれておいた。
「うん。雅はお風呂でいっぱいしてもらったからいいの。たまにチュウくらいするかもしれないけど。」
「佐紀ちゃん。1回だけだよ!早くても怒ったらだめだよ!」
佐紀にも断っておく。
「うん。長持ちするようにおじさんが上でしてね。」
俺は気合を入れて浴衣を脱いだ。


223 :佐紀ちゃんロリソープ:06/03/13 20:21:41
先ずは佐紀を裸に剥いた。少し考えて雅も裸にした。
雅を佐紀に添い寝させ、佐紀の右乳首を雅に任せ俺は左に吸い付いた。
雅の手を取り佐紀の股間へ導く。雅に佐紀の最も敏感な部分をいじらせておき、俺はその下へ手を進めた。
昨日に比べ半分以下の回数しかしてあげられなかったそこは、俺を待ちわび既に濡れ滴っていた。
「ごめんね佐紀ちゃん。こんなに待っててくれたんだね。たっぷりいじってあげるからね。」
俺は佐紀の中へ中指をゆっくり挿し入れた。
「あっ!おじさん・・・指より、ちんちっんっあっ!」
「だめ。ちんちんは、いじって、舐めたあと。」
「はぁっ!あんっ!そんなのいやぁっ!」
嫌がる佐紀をそのままに、俺は指を掻き回しながら佐紀の身体を舐め降りた。
一旦指を引き抜き、佐紀の両足を持ち上げ雅に保持させる。
持ち上がった可愛いお尻を割り開き、可愛い蕾に舌を乗せ、中指の再挿入に合わせ舌をこじ入れた。
佐紀の直腸粘膜を舌を回して舐めまわし、中指で膣粘膜をこね回す。
「はぁっ!・・・あっ!・・・んぁっ!い、イクぅっ!・・・はぁっ!」
佐紀が身を捩り第1のピークを超えた。

224 :佐紀ちゃんロリソープ:06/03/13 20:21:52
佐紀が痙攣する度に、佐紀に突き刺した俺の舌に新たな雫が垂れてくる。
俺は舌と指を引き抜き、もう一度可愛い皺を舐め上げて、雫を垂らす源泉へと移動させた。
高まった快感に少し透明度を落とした蜜をいっぱいに溜めた佐紀が、呼吸に合わせ微妙な収縮を繰り返している。
俺はその入り口を舌先で叩き、敏感に反応しヒクついた泉が雫を溢れさせる直前に舌を挿し入れた。
「はぁっ!・・・もうやぁっ!おねがいっ!・・・おじさぁん!・・・あぁっ!」
挿入をせがむ佐紀を無視し、俺は佐紀の内部を舐めまわす。
今やっているのは、してあげられなかった謝罪が半分と、お風呂でやられたことの仕返しが半分だ。
そう簡単には入れてあげない。
唇を密着させ舌を丸めて筒状にし、佐紀の中に溜まった蜜を啜り上げる。
「あっ、あっ!す、吸っちゃだめぇっ!やぁん!」
佐紀の上体の反りに合わせ引きつる足を、雅が必死に押さえつける。
佐紀の激しい乱れ方に、雅の顔は上気し、快感が伝染したのか太腿を一筋濡らしている。
俺は雅に佐紀の足を放させ、手招きして俺の横に座らせた。
俺は佐紀に舌を入れたまま膝を折り四つん這いになると、雅に俺の下に出来た空間を指差した。
雅が俺の股を潜り頭を腹の下に持ってきたが、どうしていいものか戸惑っている。
俺が手を廻し自分のものを雅の胸元で振り回すと、雅は合点がいったらしく、俺を剥き上げ口に含んだ。
雅の舌の動きに、疲労で硬度が上がらなかった俺に血が集まり始める。
それを確認し、俺は最後の仕上げにと佐紀から舌を引き抜き、尿口をくすぐり上がりクリの皮を舐め剥いた。
「やっ!おじさんっ!そこはっ・・・はぁっ!だめぇっ!・・・あっ!いくぅ・・・いやぁっ!」
俺が吸い上げ根元を舐め擦ると、佐紀は無理矢理第2のピークに上り詰めさせられた。

225 :佐紀ちゃんロリソープ:06/03/13 20:22:05
雅の頭を軽く叩き口から引き抜く。
そのまま佐紀の身体を這い上がり、汗で張り付いた前髪を撫で上げ、半開きで荒い息をする口に舌を入れる。
佐紀の舌を突付くと、佐紀が激しく舌を絡め吸い付いた。
散々焦らされ流した涙を軽く拭ってやり、佐紀の頭を抱きしめて耳元で囁いた。
「おまたせ、佐紀ちゃん。焦らしてごめんね。」
佐紀は小さく首を横に振り俺を抱きしめた。
「・・・おじさん、おねがい・・・」
俺は先端を佐紀にあてがい、ほんの少しだけ潜り込ませた。
「あっ!」
短い喘ぎと共に佐紀の首が反り返る。
俺は佐紀の腕を振り解いて上体を起こし、佐紀を見下ろしながらゆっくりと行き止まりまで押し込んだ。
「うぁっ!・・・あっ!はぁんっ!・・・あっ!」
俺の深度に合わせるように、佐紀の身体が反りを増し、一番奥を突かれて崩れ落ちた。
もう一度佐紀に体を重ね抱きしめ、ゆっくり長いストロークで中を擦り上げる。
「おじさんが、あっ!やっと・・・佐紀のところに、あっ!帰ってきてくれた感じ・・・はぁっ!」
「ごめんね。明日からは二人共同じ回数ずつするからね。」
俺は少しずつスピードを上げた。
「はぁっ!・・・んっ!・・・やぁ、いっ・・・いちゃいそ・・・んぁんっ!」
俺は佐紀と手をつなぎ、俺を剥きに行こうとする手を封じた。
「やぁっ!佐紀だけイクのいやぁっ!・・・あっ!・・・いゃ、あぁんっ!」

226 :佐紀ちゃんロリソープ:06/03/13 20:23:09
俺はこれを待っていた。
いったばかりで感度が上がった佐紀の中を、逆に回数を重ね感度が鈍った俺が動き回る。
いつもなら絶対無理だが、今なら佐紀を連続でいかせることが出来そうだ。
俺は佐紀に胸を合わせ少し体重をかけて佐紀を押さえ、そのまま一気にスピードを上げた。
「あぁっ!おじさんっ!て、手ぇ放してぇっ!さきにむかせてぇっ!いっしょにいってぇっ!・・・いゃぁっ!」
激しく腰をバウンドさせ佐紀がまたイク。だがまだ剥かせない。
俺は少し腰を沈め、角度を立てて前壁を擦る動きに変える。
「あっ!はぁっ!やっ!それはだめぇ!そこはっ!あっ!こすっちゃ・・・いやぁっ!」
敏感な前壁のしこりを擦られ、佐紀が首を振りながらいった。
根元まで押し込み、佐紀の一番奥をグラインドし、少しだけ動きを緩める。
「おねがい・・・おねがいおじさんんぁっ!・・・いっしょに、いっしょにいってっ!佐紀に出してっ!」
奥を圧迫され仰け反りながら佐紀が泣く。
俺は佐紀の手を放し、仰け反って出来た空間に腕を廻し抱きしめ、速く長いストロークを再開した。
「あっ!いいの?おじさんむいていいの?んあっ!」
「いいよ。一緒にいこう。おじさんももうだめみたい。」
俺が限界へ向けてスパートすると、佐紀の小さな右手が俺を掴み、連続で達して熱く火照った中で剥いた。
「佐紀ちゃんっ!イクよっ!出すよっ!」
「いいよっ!さきもイクからっ!いっしょにぃ・・・ん、んあぁっ!はぁっ!」
これまでで一番強く締め付ける佐紀の中で、空砲に近い一発を打ち上げ俺は佐紀と一緒に崩れ落ちた。

227 :佐紀ちゃんロリソープ:06/03/13 20:23:22
しばらく動けず佐紀の上で喘いだあとで、俺は緩慢な動きで身を起こし、引き抜いて佐紀の横に倒れた。
佐紀も安らかな表情を浮かべ目を閉じたまま荒い息をしたまま動かない。
人の気配に横を向くと、佐紀との行為に夢中で存在を忘れていた雅が俺の横に座っていた。
「おじさん・・・」
潤んだ目で雅が俺を見つめ身体を寄せてきた。
俺は雅を抱き寄せ添い寝させ、耳元で囁いた。
「したくなっちゃった?」
「・・・うん・・・」
雅が頬を赤らめ頷く。
おでこに軽くキスしてあげて雅を見つめ直す。
「じゃあ、明日いっぱいしてあげる・・・」
それが精一杯だった。疲労の極みに達した俺は雅の頭を抱いたまま眠りに落ちた。




228 :名無し募集中。。。:06/03/13 20:30:08
佐紀ちゃんロリソープ
>>104-227

229 :しみもも :06/03/13 20:57:09
あらら、先にまとめてくれた人がいたんですね。TNXでつ。

230 :名無し募集中。。。:06/03/18 03:17:33
ほしゅ

231 :名無し募集中。。。:06/03/18 13:22:28
ここは落ちません

232 :ももさき(WBC編):06/03/22 00:37:51
桃「佐紀ちゃ〜ん、WBC始まったよ〜」
佐「は?何それ?」
桃「何か良くわからないけどやきゅうの大会」
佐「何でそれをあたしが見なきゃならないの?」
桃「パパは休日は家で野球見るものなの」
佐「だからパパじゃないって…」

桃「この西岡って人、中々カッコいいね。やきゅう選手にもこんな人いるんだ〜」
佐「……」
桃「あ〜ん、怒らないで。一番カッコいいのは佐紀ちゃんだから」
佐「別に怒ってないけど」
桃「あっ、イチローだよ」
佐「ほんとだイチローだ」
桃「イチローは知ってるんだ」
佐「それくらい知ってるよ。古畑任三郎にも出てたし」
桃「あっ、打ったっ!」
佐「あ〜、捕られちゃった…、これだとアウトなの?」
桃「そうみたいだね」
佐「……、とりあえずもうちょっと見とこっか」
桃「うんっ」

233 :ももさき(WBC編):06/03/22 00:38:05
桃「それにしても、すっごいお客さんの数だね」
佐「うん、やきゅうって人気あるんだ〜」
桃「ハロプロもフットサルじゃなくてやきゅうしたらいいのにね」
佐「えぇっ、無理だよ」
桃「無理かな〜」
佐「うん、だってルールとか全然わかんないし…」
桃「あ〜、確かにわかんないよね」
佐「それにあたし、お兄ちゃんとバッティングセンターに行った事あるんだけど、一球も当たんなかったよ」
桃「そうなんだ〜、やっぱ難しいんだ〜」
佐「うん」
桃「でも、運動得意な子なら、何とかなるんじゃない?」
佐「まぁ、それはそうかも」
桃「ねぇ、Berryzでやるとしたら、投げる人は誰かいいかな?」
佐「う〜ん、やっぱ運動得意な千奈美とかじゃない?」
桃「じゃあ、この座って捕る人は?」
佐「それはもうあの人しかいないでしょ」
桃「あっ、私もあの人しかいないって思う人がいる」
佐「じゃあ一緒に言ってみる?」
桃「うん、せ〜の」
桃・佐「茉麻!」
佐「あはは、やっぱり同じだった。ウケる〜w」
桃「あの鎧みたいなのとか、チョー似合いそうだよね〜w」

234 :ももさき(WBC編):06/03/22 00:38:17
桃「電車内によくぶら下がってる、オジサン向け週刊誌の広告で見たんだけどさ」
佐「桃、あんなの見てんの?何かHじゃん、あれ」
桃「でも、よく見ると結構面白いよ」
佐「え〜、あたしは無理」
桃「ふ〜ん。まぁ、いいや。でねっ、その広告に書いてあったんだけど」
佐「うん」
桃「この松坂って人の奥さんは凄いおっぱい大きい人らしいよ」
佐「やっぱりHなことじゃん」
桃「えへへ〜」
佐「もう…」
桃「この松坂って人も、やっぱりおっぱい大好きなのかな?」
佐「そりゃ、まぁ、奥さんがそんな人なら、そうなんじゃない?」
桃「ふふ、じゃあ佐紀ちゃんと仲間だね」
佐「は?どういうこと?」
桃「おっぱい大好き仲間」
佐「ちょ、何言ってんの?」
桃「うふふ、仲間、仲間、佐紀ちゃんと松坂選手はおっぱい大好き仲間」
佐「変なこと言わないでよ、も〜」

235 :ももさき(WBC編):06/03/22 00:38:28
桃「何かこの人、変な投げ方だよね」
佐「うん、こんな風に下から投げるのもありなんだ」
桃「アンダースローかぁ…」
佐「どしたの?」
桃「うん…、佐紀ちゃん、ちょっと立ってくれるかな」
佐「いいけど…」
桃「よ〜し、佐紀ちゃん、くらえ、桃のアンダースロー!」
ブーン、ズプッ
佐「きゃぁぁぁぁぁぁっ、どこ触ってんのっ!」
桃「えへへ〜、ウリウリ」
佐「もう、スケベっ、バカッ!」

236 :ももさき(WBC編):06/03/22 00:38:40
桃「何かさっきからよく失敗するよね」
佐「もうすぐ世界一になるかもって時だから、やっぱすっごい緊張してるんじゃないのかな」
桃「コンサート前のあたしたちとどっちが緊張してるかな」
佐「え〜、そりゃやっぱ今のこの人達じゃないの?」
桃「そっかー」
佐「ま、想像だけどね」
桃「佐紀ちゃんがさ、コンサート前で緊張してる時はさ、桃がおっぱいさわらせてあげてるじゃん」
佐「えっ、うん、まぁ、そうだけど…」
桃「この人達もおっぱい触りあって、緊張ほぐせばいいのにね」
佐「それはどう考えても気持ち悪いでしょ…」

237 :ももさき(WBC編):06/03/22 00:38:54
ジリリリリン
佐「あっ、電話電話。いいところなのに」
桃「あっ、あたしが出るよ。はいもしもし・・・・うん、うん、はい。またね〜」
佐「誰からだった?」
桃「茉麻ちゃんから」
佐「何て言ってたの?」
桃「よくわかんないけど、『男同士の場合はそういう時におちんちんやタマタマを触りあうとゆいたい』だって」
佐「な、なんのことかしら・・・・?」

238 :ももさき(WBC編):06/03/22 00:39:07
桃「やったー、勝ったー!!!」
佐「やった、やったー!!!」
桃「あ〜、何かよくわからないけど結構面白かったね」
佐「うん、面白かったー」
桃「はぁ、ほっとしたら何か急にムラムラしてきちゃった」
佐「へっ?」
桃「うふふ、佐紀ちゃん。あたしたちも今から、世界一お祝いHしよっ」
佐「別にあたし達がお祝いしなくたって…」
桃「えーい、佐紀ちゃん、覚悟〜」
佐「あっ、ちょっと。桃、バカっ、あっ、あぁん」

239 :名無し募集中。。。:06/03/31 13:36:14



240 :名無し募集中。。。:06/04/05 13:27:53



241 :名無し募集中。。。:06/04/11 02:38:55



242 :名無し募集中。。。:06/04/16 03:42:21



243 :名無し募集中。。。:06/04/16 22:14:06
トラックバック:http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1144766087/

244 :名無し募集中。。。:06/04/20 11:53:15



245 :名無し募集中。。。:06/04/22 23:11:39
ソープスレ削除された

246 :名無し募集中。。。:06/04/23 10:55:46
エッチなお姉さんズスレも削除された
bbspinkに移動したけど作者さんがまだ降臨していない

247 :名無し募集中。。。:06/04/23 12:04:58
>>245
ソープはdat落ちでしょ

248 :名無し募集中。。。:06/04/24 02:18:50
作者降臨したもよう

249 :名無し募集中 :06/04/27 17:18:48
bbspinkのいきかたおしえてください

250 :名無し募集中。。。:06/04/29 02:46:43
>>249
http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/eromog2/1145720942/l50

251 :名無し募集中。。。:06/05/31 08:25:14
h

252 :佐LOVE:06/06/03 19:35:53
はじめまして・・・・。

253 :佐LOVE:06/06/03 20:01:49
ボクの考えた小説書きたいと思います。

 学校の放課後、桃子はあわだたしく佐紀の教室に入ってきた。
桃「佐紀ちゃん大変だよ。大変な事のにきずいちゃっよ!!」
佐「どうしたの桃ちゃん。つーかその前に落ち着いて!」
そういうとやっとわれに返って佐紀の前に自分達の住んでる場所の
地図を広げた・・。


254 :佐LOVE:06/06/03 20:58:33
地図には赤いシールが何個もはっていた。
佐「まさか、これって例のあれ!」
いろんな店の場所はわかるけど、自分の住んでいる所の地理は、全く
わかんない佐紀でもわかった。
桃「そう、かなりやばい痴漢がでる場所なの。それでね、やられた人
を調べたらベリーズ工房の私達以外全員やられてるの。」
佐「うそ。あっ、本当だ!じゃ、次は私か桃ちゃんがやられるの!」
急に空気が変わった。
桃「多分ね・・・。だから私達で捕まえない?絶対に!!」
佐「えっ、冗談でしょ。ほかのメンバーにきけばいいでしょ・・。」
あきらかに佐紀は動揺している。それに比べて桃子は、かなり冷静に
話をつずけた。
桃「それがね、みんなに聞いたけど、いつのまにかに気をうしなって
素っ裸になって外にいたんだって。だから私達で捕まえようよ!」
佐「別にいいけど・・。」
その時佐紀はやばい予感がした・・。

つづく・・




255 :佐LOVE:06/06/04 09:55:59
―下校途中―
結局ジャンケンで、佐紀がおどりになった・・。
佐「なんでわたしが」
桃「いちいち文句言わないの!!!」
桃子はすごくうれしそうだった。

佐紀は一人で痴漢が多く出る場所を歩いてた
内心おびえてた。
そのとき!!
後ろから コツ・・コツ・・コツ
足音だ。佐紀はこわかった。
しかし、ベリーズ工房のリーダーとして佐紀は決心をつけた。
佐「だ、誰!」
ふりむいた。その時見るんじゃなかったと後悔をした。
桃「あ〜あ、ばれちゃった!」
佐「なんでこんなこと」
佐紀の心は針がつきささったようにすごくいたかった。

256 :佐LOVE:06/06/04 16:44:00
佐「なんでこんな事してるのよ!」
桃「みんなの裸みたかったし、いじりたかったのよ。だから・・佐紀ちゃん
の裸もいじってみたいのよ!」
そうゆうと桃子は微笑みながらいっきに近づいてきて佐紀の上着に手をつっ
こみ、佐紀の乳首をさわりはじめた。
佐「やっ、やめて桃ちゃん。あ・・あん。せ、先生にいうよ。」
桃「別にいいけどもしゆったらここもさわちゃうよ。」
そうゆうと桃子は佐紀のスカートの中に手をつっこみとうとうパンツの中に
まで手をつっこんた。
佐紀は親友とおもってた人にこんなことをされてしかも感じている自分がく
やしくてそのばで泣き崩してしまった。
桃「乳首がたってるよ。気持ちいい〜〜んだ〜。」
佐「き・・気持ちよく・・なんて・・・な・い。それ・にソコさわ・らな・
あっ!いや〜〜!!」
桃「ここ気持ちいいでししょ〜〜。けど、もっと気持ちよくしてあける。」
桃子はポケットから男の性器の形をしたものが出てきた。
桃「これを佐紀ちゃんのアソコにいれて、これてよし!」
佐「い、痛い!やめてよ〜〜。先生に言わないから!」
桃「もうおそいよ。スイッチON!」
佐「いや〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!」

―翌日―
佐紀は素っ裸でたおれているのをみつけられた。
地面はいっぱいぬれていた。
佐(男のチンコがほしい・・。)

〜おわり〜

こんなんですみません。




257 :名無し募集中。。。:06/06/04 20:39:16
結構面白いじゃん
また書いてよ

258 :名無し募集中。。。 :06/06/05 19:14:19
>>1-257
ノリ∂_∂ル<♪なんちゅう行為をやってるぅ?You know?

259 :佐LOVE:06/06/06 07:09:43
誰か佐紀ちゃんか千奈美ちゃんの事かいてください


260 :名無し募集中。。。:06/06/11 21:39:24
狼だと書く気になるんだが…ここには人稲

261 :名無し募集中。。。:06/06/14 01:07:08
>>253-256
小説読んだことある?
ゲームでずりせんこく奴が書いた小説もどきの特徴
・台詞の前に誰の台詞か書く(戯曲と小説の区別がつかないらしい)
・台詞だけで進行する。細かい描写ができない。
とりあえず本を読むことから始めろ。

262 :名無し募集中。。。:06/06/14 12:35:35
>>253-256
こんなつまんねーの初めてみた

263 :名無し募集中。。。:06/06/15 21:14:14
連投乙

どうせ書いたのはリア厨だろ、大目に見てやれ

264 :名無し募集中。。。:06/06/17 14:17:44
>>261-263
小説書けないくせになにいきがってんの?

265 :名無し募集中。。。:06/06/19 01:04:49
書いてくれた、それだけでよかった

266 :名無し募集中。。。:06/06/19 07:19:20
自演お疲れ

267 :名無し募集中。。。:06/06/21 09:56:01
    /\___/ヽ
    /    ::::::::::::::::\
    |  ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::|
   |  .゙  ̄"  |゙ ̄ " :::|   なんだかよくわからないけど
    |     ` '    ::|   ここにティッシュ置いときますね。
    \  ヽニニ='  ::/
    /`'ー‐---‐一'´\
   /         ::::i  ヽ
  |   |       :::;;l  |
 ̄_|,..i'"':, ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |\`、: i'、
  .\\`_',..-i
   .\|_,..-┘

268 :名無し募集中。。。:06/06/22 17:51:25


269 :名無し募集中。。。:06/06/29 17:26:15
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1151569496/

270 :名無し募集中。。。:06/07/10 06:52:27
「あっ・・だ・・だめ・桃・・はん・感じじゃう」

271 :名無し募集中。。。:06/07/18 21:01:23
帰ってきた!!Berryz工房のエロ小説を書こうよ!!! 40
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1153223718/

272 :トラックバック ★ :06/07/21 15:05:33
【トラックバック来たよ】
[タイトル] 【衝撃】熊井友理奈修学旅行全裸写真流出
[発ブログ] ハロプロ@2ch掲示板
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1153460454/l50
[=要約=]
http://p.pita/st/m=ozw28ijk <br> <br> 熊井オワタ\(^o^)/

273 :名無し募集中。。。:06/07/22 01:54:01
ゆりなの全裸写真見れない。
よかったら貼って。

274 :名無し募集中。。。:06/07/24 19:07:07
http://t.pic.to/3aedq

275 :名無し募集中。。。:06/08/04 01:25:38



276 :名無し募集中。。。:06/08/04 07:15:40
帰ってきた!!Berryz工房のエロ小説を書こうよ!!! 41
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1154597390/

277 :名無し募集中。。。:06/08/10 22:41:43
和尚の
ベリーズ・アイランド
――佐紀と桃子の無人島ライフ―― をまとめて見られるとこ知りませんか?

278 :ほのか :06/08/10 23:37:14
だれかア〜
メルしません!!!(*゜▽゜)ノ独りで寂しいんです↓

出来ればすごエロ系の話でww実話とかアリ♪笑
盛り上がりたいです↑

メールおねがいしまーす!
最初メエルする時わ「はじめまして」カラ↑
初回からわチョット・・・だけどエロ添付画像も待ってます♪

279 :名無し募集中。。。:06/08/19 03:48:21
下校途中、桃子は突然見知らぬ男に声を掛けられた。
男「おいっ。今から俺と遊ばね?」
そういって男は桃子の腕を引っ張った。そして口に手を当てた
桃「んっ…!?」
男「…(微笑)」
睡眠薬を飲まされた桃子はそのまま眠ってしまった。

桃子が気付いた時にはもう遅かった。
男「気が付いた?」
桃「えっ…ここどこぉ!?早く帰らないと…」
男「そんなこと言ってももう遅いよ。もうここからお前は出られないんだ」
桃「どういうこと?」
男「桃子が俺の奴隷になって俺を満足させるまでは出られないって事」
そう。男は桃子が眠っている間にラブホテルの中に桃子を連れ込んでいたのだ。
桃「奴隷…満足…意味わかんないしぃっ!大体あんだ誰よぉ!?」
男「あんた?ご主人様に向かってあんたとはねぇ。もう一度教育しなおさないと!」
そう言うと桃子の制服を脱がし始めた。
桃「ちょっ…やめでください!ご主人様ぁ…」
桃子は、自分が無意識のうちに『ご主人様』という言葉を放っていたことにびっくりした。
男「おっ。やればできるじゃん。これからは俺の言うことは何でも聞け。いいなっ!」
桃「…はいぃ。。。」
この日から当分、桃子は男の奴隷となった。

男「よし。じゃあまず風呂に入れ!」
桃「えっ…はいぃご主人様ぁ。。」
そう言うと桃子は全部服を脱ぎ、風呂に入った。
何分か経って桃子が風呂に浸かっていると突然ドアが開いた。
男「俺がここで見といてやるよ。あと風呂から上がったらコレに着替えろ。」
男は出したのは下着だった。
白でレースが付いていて、真ん中にリボンが付いてる可愛らしい下着だった。
桃「えっ…分かりましたご主人様ぁ…」
そういって桃子は風呂から出て、渡された下着に着替えた。



280 :名無し募集中。。。:06/08/19 03:50:11
男は風呂からあがった桃子に命令した。
男「ここに座れ。」
桃「はぁい…。」
男「ちがう!足を開いて座るんだよ!」
桃「えっ…でもぉ…」
男「なんだ?ご主人様に反抗するのか。そういう奴にはこうだっ!」
男は桃子の胸をつかんだ。丸みのある胸だった。
桃「きゃあんっ…」
桃子は思わず声を出してしまった。その声は中学三年生の声とは思えない、エロい声だった。
もうこんな思いはしたくない。そう思った桃子は仕方なく言われたとおりに座った。
桃子はM字開脚にされた。
桃「こぉですかぁ…?」
男「いいよ。すごく可愛い。」
そういうと写真を撮りだした。
桃「はずかしいですぅ…写真なんてぇ…」
男「じゃあ次はそこに座れ。」
桃「はい…ご主人様…」
桃子はもう反抗できなくなっていた。
男は桃子のブラを上に上げ、また写真を撮った。
桃「やめてぇ…はずかし…いやっ…んっ…」
男は桃子の乳首をつかんだ。
男「俺に反抗するなって言っただろ!」
桃「はぁん…ご主人…様ぁ…んっ…」
桃子は感じていた。
男「乳首だけでそんなに感じるとはなぁ。」
男は一枚、また一枚と写真を撮っていく。

281 :名無し募集中。。。:06/08/19 03:51:23
そして男はベッドの上に桃子を押し倒した。
桃子の乳首をやさしく噛んだ。
桃「んーっ…いやっ…あんっ…やめ…」
男「やめてほしいのか」
桃子は思いっきり首を横に振った。
おねだりしている桃子は本当に可愛かった。
男「なんだ、おねだりか。お前って本当に可愛いな」
そういうと今度は胸と一緒にアソコにも手を当てた。
桃「うぅ…んっ…」
男「うわ〜ぐちょぐちょ!かなり濡れてるじゃん。お前って意外とエロいんだな。証拠写真を撮らなきゃな」
男はまた写真を撮りだした。そして胸を揉みながらアソコをつよく押した。
桃「はぁっ!んっ…はんっ…あんっ…んっんっ…」
桃子の声は次第に大きくなっていく。
男はさらに、アソコを舐め始めた。
桃「はぁ…ぁ…あんっ!あ…んっ…んっ…きっ…きもち…いいっ…」
男「気持ちいいのか?」
桃「もぉ…もぉっと…ぉ…」
桃子がそういった瞬間、男は舐めるのをやめた。
桃「なんでぇ…やめないでぇ…」
男「じゃあどーしてほしいんだ?」
桃「ほしいよぉ…ご主人様ぁ…」
男「そうこなくっちゃ!」
そういうと男は桃子を四つんばいにし、パンツを脱がせ、大きく硬くなった自分のモノを入れた。

282 :名無し募集中。。。:06/08/19 03:51:39
桃「んあぁぁぁっ!!!はぁんっ!!」
男は腰を激しく動かした。そのたびに桃子はいやらしい声を出す。
桃「はあっはぁっ…あんっ…もぉ…だめぇ…イッちゃうぅ〜…」
男「俺も…もうダメだ…」
そういうと男は桃子の乳首をギュッと掴んだ。
桃「はぁんっっ!!んああーっ!!」
桃子は倒れこんだ。桃子はイってしまったらしい。
男は桃子の口を開けると、口の中にドバっと発射した。
桃「んっ…何コレぇ…ベトベトしてて気持ち悪いよぉ…」
そういいつつも全部飲み込んだ。その後の数分間、桃子の記憶はなかった。

桃子が起きたときには、今度は体操服に着替えさせられていた。
男「よぉ。今度は体操服でやろうぜ」
桃「はぁい。ご主人様。」
桃子は否定しなかった。さっきの快感が忘れられなかったからだ。
男「おい。お前の乳首、もうピンピンに突起してるぞ。」
桃「ご主人様ぁ。エッチなんだからぁ…んっ…あんっ…」

こうして桃子は本当に男の奴隷となってしまった。

283 :名無し募集中。。。:06/08/19 03:52:58
長かったですが読んでくださってありがとうございます!
感想お待ちしております。

284 :名無し募集中。。。:06/08/19 11:00:12
男「ほげほげ。」
桃「ほげほげ。」
みたいのは小説とはいわない。

285 :名無し募集中。。。:06/08/19 14:19:22
そんなことはない

286 :名無し募集中。。。:06/08/21 17:36:46
小説誰がかいてくれ!!お願いします

287 :279〜282の作者 :06/08/24 23:53:35
>>286
誰のがいいですか?
注文があったらぜひ言ってください。

288 :名無し募集中。。。:06/08/25 19:52:11
駄文ですが書いていいですか?

289 :279〜282の作者 :06/08/27 02:27:06
僕妹パターンです(^^;)
でも自分的にこのパターンが一番好きなので書いちゃいますね。


・登場人物・
梨沙子(小6)…運動が少し苦手な女の子。誰もが認める美少女。兄と一緒に遊ぶのが大好き。
兄(高3)…梨沙子の実の兄。顔もかっこよく、文武両道。梨沙子に変な感情を抱く。

「ただいまぁ。」
「おかえり、おにいちゃん!今日も野球お疲れ様!」
そう言うと、梨沙子は兄に抱きついた。
「ちょっ…やめろよ。恥ずかしいな〜///」
「もう、おにいちゃんったら…かーわいいっ!」
そういうと梨沙子はリビングへと走っていった。
兄は困っていた。梨沙子がこういう風に甘えてくれるのは本当に嬉しい。
でも、どうすればいいのか分からなかった。
確かに梨沙子が好き。
しかしその『好き』というのは、
『兄妹として』ではなく『女性として』好きになってしまったのだ。
(俺は一体どうすればいいんだ?)
兄は毎日のようにいとんな事を考えていた。

その日の晩。
「おにいちゃん、今宿題教えてもらえる?」
「うん。いいよ。」
兄は梨沙子を部屋に入れた。
「あのねぇ、ここなんだけど…あたし、どうしても分数が苦手なんだー。」
「そうか?兄ちゃんから見ればちゃんとできてるよ?」
「そんなことない!本当にダメなんだ〜。あ、ここの5番!教えてよ!」
「はいはい。ここは分母が違うから、通分して…」
続きを言おうとした瞬間、梨沙子の服の胸の辺りに目がいってしまった。
(あ…梨沙子の胸、こんなに大きかったっけ?…)
「おにいちゃんっ!?おにいちゃん、どうしたの!?」
「あっゴメン。兄ちゃんボーっとしてた。」
その時兄は、自分のアソコが微妙に反応しているのに気付いた。
(ヤバイ…)
「梨沙子ゴメン!今日やっぱ兄ちゃん宿題溜まってるからまた今度でいい?」
「うん。別にいいけど…おにいちゃんって変なの!でも大好き!」
梨沙子はまた抱きついた。
「うん//じゃあな。」
兄はさっさと梨沙子を追い出した。
(あー。ヤバいとこだった。それにしても梨沙子、最近いきなり色っぽくなったよな。)
そんなことを考えているとまた反応してくる。
もうさすがにヤバいと思い、妄想を中断した。

290 :279〜282の作者 :06/08/27 02:27:50
こんな日々が何日続いただろう?
自分のアソコが反応する度に「今日は無理」と断り続けてしまっていた。
兄は、もうそろそろ梨沙子が自分の所に来てくれなくなってしまうのではないのか?と
とても心配していた。
(この気持ちは一体何なんだ?誰に言えばいいんだよ…)
そう考えていた時、誰かがドアを叩いた。
「おにいちゃーん。ちょっといい?」
「うん…いいよ。」
(まただ。今日はどうしよう…)
ドアを開けた瞬間、兄は凍りついた。
「梨沙子…何だ?その格好…」
「えへへ。びっくりした?」
(梨沙子は何を考えてるんだ!?)
なんと、下着姿の梨沙子が部屋に入ってきたのだ。
その下着は、赤をベースに白の水玉で、とても小学生が付けている下着とは思えない。
「梨沙子…お前何を…」
「おにいちゃんったら、勘違いしないでよ!明日遊ぶ時に着る服を選んでもらおうと思って。」
「ああ。そういう事か。」
ちょっと安心した一方、何故か残念だった。
「これとこれなんだけど…どっちが可愛い?」
1つはピンク色の可愛いワンピース、
もう1つは小学6年生が着るにはちょっと大人っぽい、ミニスカートだ。
「うーん。どっちも可愛いよ。」
「そんな事言わないで、選んでよっ!」
梨沙子があまりにも急かすので、
「こっちのミニスカ!」
と、勢い良く言ってしまった。
「やっぱり!?ありがとっ!やっぱおにいちゃんって最高だよね。」
梨沙子はまた兄に抱きついた。と同時に
「今から一緒に遊ぼうよ!」と言った。
「え、遊ぶって…何して?」
「うーん。そうだ、オセロしようよ!あたし、一度でいいからおにいちゃんに勝ちたいんだぁっ!」
その時、梨沙子の胸がかすかに兄の手にあたった。
(なんて柔らかいんだ。)
兄は小6とは思えない胸の大きさを目にし、
今まで持っていた感情を一気にぶつけだしてしまった。
「おい、梨沙子。もっと楽しい遊びしないか?」
「え!やりたいやりたい!で、何やるの?」
「お医者さんごっこだよ。」
「小さい頃おにいちゃんといーっぱいやったよね!早くやりたいよー!」
「じゃあ、梨沙子が患者さんな。そこのベッドに座って。」
「はぁーい!あ、でもこの格好じゃ…」
「いいよいいよ下着のままで。兄ちゃん、気にしないから。」
「分かった。なんだか恥ずかしいなー//」
「まあまあそう言わずに♪」
こういって、兄妹のお医者さんごっこが始まった。

291 :279〜282の作者 :06/08/27 02:29:33
<中略>

二人は長い長いキスをした。
「んっ・・・んっ…」
梨沙子の口から息が漏れる。
「梨沙子…大好きだ…」
「あたしも…おにいちゃん大好き!」
兄は梨沙子の胸を舐めた。
「もぉっ…おにぃ…赤ちゃんみたい…はんっ…あっ…」
今度はパンツの上から、アソコを強く押した。
「んんあっ…おにいちゃん…痛いよぉ…」
梨沙子がそういっても兄は手を止めない。
そして今度はパンツの中に手をつっこんだ。
「おにぃ…なんか…お○んこ…濡れてきたよぉ…んっ…はあっ…あんっ・・」
「なんだ、そんなので感じてるのか。可愛いなあ。」
「おにぃ…なんか…物足りないよぉ…」
「そうか…じゃあもう入れるぞっ」
「だめっ…んあーっ…あんっ…はんっ・・・いや・・んっ…!」
「梨…沙子…」
「い…いたいよ…ぉ…!はんっ…!」
「もう…気持ち…よく…なるよ」
「はぁ…はぁ…気持ち…いいっ…んっ…はあっ…んっ…」
兄は梨沙子を四つんばいにした。
「はぁ…おうま…さん…みたいぃっ…!」
兄は腰を動かしまくった。その度に梨沙子の大きな胸が揺れる。
「おっぱい…ほしいよおっ…」
梨沙子がねだってきた。たまらず兄は、梨沙子の胸を揉み始めた。
「はんっ!あっ…んっ…!い…イクぅ…!」
「出すぞ…!」
兄は梨沙子の中で思いっきり発射した。その瞬間、梨沙子は大きく体をうねらせた。
「はあんっっ!!あんっ!!はぁんっ…んっ…!」
梨沙子はその場に倒れこんだ。
「はぁ…はぁ…おにいちゃん…楽しかったよ…」
「兄ちゃんも…梨沙子の中で出せて良かった…」
「おにいちゃん大好き…」
「俺も…」

この日から、二人はこんな関係になってしまった。
そして梨沙子が高校1年生の時、兄は一児の父となった。
しかし梨沙子は他の男と結婚していたため
梨沙子の子が、実は梨沙子の兄の子だとは誰も知らない…。

終わり

292 :279〜282の作者 :06/08/27 15:12:24
コピーしてたんですけど消えちゃって…(^^;)
<中略>の部分、書きますね。

「じゃあまずは心臓の音を聞くから」
「うん。」
兄は聴診器の代わりに、そこらへんにあった磁石を梨沙子のおなかに
ペトペトとくっつけていった。
「んっ…おにいちゃん、こしょばいよ。」
「がまんして。つぎは背中するから後ろ向いて」
「うん。」
梨沙子を後ろに向け、聴診の真似をしていく。
「あ、ちょっとこのホックが邪魔だなあ。外してくれる?」
「えぇ〜。はいはい。おにいちゃんったら…しょうがないなあ。」
梨沙子はブラを取った。大きな胸が姿を現した。
「じゃあまた前を向こうか。」
「ねえ、おにいちゃん。恥ずかしいよー//」
梨沙子は胸を手で隠しながら言った。しかし兄は
「あ、ちょっと胸を検査するから手をどけてくれる?」
と、梨沙子をイジメる。
「んもうっ。おにいちゃんったら…」
「ちょっとおっぱい触らしてね」
「えっ…んっ…うんっ…」
兄はまず初めに胸の下のほうを触った。
そして小刻みに胸を揺らす。
「どう?痛くない?」
「痛くないよ。だけどなんか変な感じ…」
「じゃあここはどうかな?何か感じる?」
そういって兄は乳首を弄った。
「うん…っ…なんかね。おにいちゃん、変な感じだよ。ちょっと気持ちいいなっ。んっ…」
「そっか…。梨沙子はおっぱいがちょっと悪いみたいね。今から治療しよう。まずはお馬さんみたいになってくれる?」
「分かった、おにいちゃん!」
梨沙子は自ら四つんばいになった。
「そのまま腰をいっぱい揺らしてくれる?」
「こお…?」
梨沙子が腰を揺らすたびに、白く大きい胸が揺れる。
「そうそう。どんな感じ?」
「おっぱおが…落ちちゃいそうだよ…。」
「大丈夫。そのままもっともっと大きく揺らして。」
「はあい。…はぁ…おにいちゃん、もうしんどいっ…はぁ…はぁ…」
兄は梨沙子の乳首がちょっと立っているのに気付いた。
(あ、梨沙子感じてるな。)
「そのままで、もう1回おっぱい触るね。」
「うん…。あっ…気持ちいいよおにいちゃん…」
「もう直ったみたいだな。これからも毎日こういうトレーニングをしようね。」
「うん!ありがと、おにいちゃん。」
梨沙子は兄の手を掴んだ。
(おいおい。そんな格好でやめろよ。)

293 :279〜282の作者 :06/08/27 15:13:41
兄はさらに梨沙子にイタズラをする。
「今度はレントゲンを撮るよ。正面向いて、そこに座って。」
「うんっ♪」
梨沙子もだんだんノッてきたようだ。
一枚、また一枚と、梨沙子の上半身裸の姿を撮っていく。
「ねえ、あたし可愛いっ?」
梨沙子はふざけて聞いた。
「うん、とても…可愛いよ…」
兄は戸惑った。本当に俺はこんなことをしてていいのか?
そう言った瞬間、梨沙子の異変に気付いた。
梨沙子はとても感じていたのだ。
「んぅっ…おにいちゃん…あたし変なのかなあ?あふっ…んっ…」
(俺がこの原因を作ったんだ…俺がとうにかしなきゃな…)
「よーし!じゃあ今度はにらめっこしよう!」
「わぁ、楽しそう!やりたいやりたい!」
「じゃあベッドに仰向けに寝て。」
「うん!」
梨沙子を仰向けに寝かせると、兄は梨沙子の体にまたがった。
二人は見つめあった。沈黙が続いた…。
「ねえ、おにいちゃん。本当はあたしとエッチしたいんでしょ?」
「えっ…」
「あたし、気付いてた。」
「そんな…」
兄は一気に恥ずかしくなった。
「おにいちゃって可愛いよね!そんな遠まわしにさ。やろうよ!エッチ」
「でも梨沙子、まだ12歳だろ。ダメだよ。」
「でもおにいちゃんはやるつもりだったんでしょ?」
「まあ…//梨沙子…大好きだ」

294 :279〜282の作者 :06/08/27 15:14:28
以上で<中略>の部分、終了です。
ドラマで実現化とかしてほしいなーと思ってます。

295 :名無し募集中。。。:06/08/28 13:45:57
乙です

296 :名無し募集中。。。:06/09/01 04:14:50
mange

297 :名無し募集中。。。:06/09/02 12:23:14
ファファファファ!!

298 :カレン :06/09/02 15:56:10
Pセフレって興味ある[[
cココなら結構見つかっちゃったりするょP
実際にもカレンはココでセフレ見つけたし…フ
登録とか無料だから待ってるよ~ヘ
http://mbga.jp/AFmbb.lqJwe7ce8/

299 :名無し募集中。。。:06/09/12 18:54:30
帰ってきた!!Berryz工房のエロ小説を書こうよ!!! 44
http://ex11.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1157184932/

300 :名無し募集中。。。:06/10/21 10:16:00
ドンドン行こー!

301 :名無し募集中。。。:06/12/05 17:17:54
ほぜーーーーーーーーーん

302 :名無し募集中。。。:06/12/20 21:22:26
狼のほうは誰も立てないの?

303 :名無し募集中。。。:06/12/23 09:03:39
熊井ちゃんと結婚。。。
ぶほっ!

304 :名無し募集中。。。:07/01/08 18:50:08
熊井ちゃんのスラリとした太ももをスリスリしながら保

305 :名無し募集中。。。:07/01/11 15:22:34
狼死んでる・・・

306 :名無し募集中。。。:07/02/06 10:11:41
このままスレ立てずにほっといていいんじゃね

307 :名無し募集中 :07/02/12 05:08:14
ほぜん

308 :名無し募集中。。。:07/02/14 03:42:40
帰ってきた!!Berryz工房のエロ小説を書こうよ!!! 51
http://c-others.2ch.net/test/-/morningcoffee/1171371185/i

309 :名無し募集中。。。:07/04/03 04:32:52
うご

310 :名無し募集中。。。:07/04/03 05:10:27
夕暮れの教室・・・。
「桃子・・・もう、卒業だね。」
佐紀が夕日を浴びて桃子に微笑む。
「うん・・・。」
桃子は寂しそうに窓から沈み行く太陽を見ていた。
「モモ・・・。」
佐紀は桃子の後ろから肩に手をかける。
それが合図かのように、桃子はゆっくりとふりむき、少し背の小さい佐紀を見下ろした。
そのまま二人はお互いを見つめあう。
二人の頬は夕日に照らされ、いつもよりも赤く染まった二人の唇が同時に少しづつ開いていく・・・。
桃子は佐紀の肩を抱き、佐紀は少し背伸びをして、お互いの唇を近づけていった・・・。
そっと触れるだけのキス・・・。
二人は再び見つめあう・・・。
「モモ・・・。もう、会えないんだね・・・。」
佐紀は桃子から目をそらしてつぶやいた。
「佐紀・・・。」
桃子はそんな佐紀の頬に手をあてて、そっと自分に顔を向かせた。
そしてそのまま佐紀の首筋に手を降ろしていき、細い首筋をやさしくなでる。
わずかだが、佐紀の吐息が荒くなっている・・・。
それはまるで、なにかを期待して体が自然に反応しているようにも見えた。
再び桃子は佐紀に唇を寄せる・・・。
「待って・・・。」
ところが佐紀は桃子の胸元に手を添えると、静かな声で桃子との口つけをこばんだ。
とまどう桃子に佐紀は恥ずかしそうに顔を背けて、つぶやいた。
「・・・人。来ると見られちゃうから・・・。」
それを聞いてピクっとわずかに桃子の体が震えた。そしてわずかに体を振るわせたままつぶやいた。
「・・・見られちゃう・・・。」
「・・・どうしたの?」
いつもの桃子の様子と違う桃子の変化に何かを感じとったらしい佐紀は、不思議そうに桃子に尋ねた。
「う・・・。」
突然桃子の目に涙があふれて、桃子は指でその涙をすぐにぬぐった。
しかし、桃子の涙は止まらず次々と溢れてくる・・・。
「う・・・う・・・。」
嗚咽を抑えきれず、こぼれてくる涙を指で拭いては泣き続ける桃子。
「ど、どうしたの?」
人気の無い教室をキョロキョロ見回し、周囲にから視線を感じないことを確認すると、佐紀は桃子を見上げながら桃子の頬に手を添えた・・・。
「こ、ここじゃ人がくるかもしれないから、いつものところに行こ?」
そういうと佐紀は、背を伸ばして桃子の唇にサッと軽くキスをした。
二人の重なった体の影が、教室の木の床におちていた。




311 :名無し募集中。。。:07/04/24 09:47:08
おまえらきもいよ
べり工が見たらどうなると思う?哀しむよねぇ
やめようよこういうの書くの。まぢきもぃ
こんなん書いて何かメリットある??なくね
あほだろおめぇら

312 :名無し募集中。。。:07/04/24 20:15:10
同意す。全て削除されたし

313 :名無し募集中。。。:07/04/28 16:11:18
>>311
じゃあまず君がここから去りなさい

314 :名無し募集中。。。:07/05/15 02:23:11
久しく来ないうちにリア君が来てるな
お前みたいのは新狼に来ないほうがいいよ

315 :名無し募集中。。。:07/06/24 19:59:27
う〜んだめかなネ申降臨

316 :名無し募集中。。。:07/07/14 17:59:19
ダメかと思いながらも保

317 :名無し募集中。。。:07/08/03 23:19:24
>>311

だったら、お前が来るなよ。
ば〜か

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